服の手放し方 分かっちゃいるけど捨てられない…時もある

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こんにちは。ウメです。

ミニマムに10着前後の服で過ごしています。

でも、少ない服を着続けていると、「あれ?」と思う出来事があります。

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ミニマリストでも!服の手放し方、分かっちゃいるけど捨てられない

LUM3N / Pixabay

大好きな洋服。ミニマリストになると、1枚1枚に愛着がわき、全てがお気に入りです。

去年も、この服大好き。しょっちゅう着ていたなー。今年も沢山着ようかな。そう思っているのに。

去年の服が似合わなくなった。

そんな風に感じることがあります。

私自身年を取っているわけで、30代の頃の洋服と40代の今の洋服はやはり違います。
逆に、定番の服だと思っていても、似合わなくなったと感じることがあるのです。

【全公開】10着で着回す秋のワードローブ 

着ていた服が似合わなくなった理由

ふと、当たり前のように制服化された服を着ていて思うのです。

あれ?

何か違う。

自分の体型が変わった。
流行が変わった。
何となく似合わなくなった。

そんな曖昧な感じ。

だからよけいに捨てられない。

それでも、なんとか手放す基準は持っています。

服の手放し時は?
soredemo

ミニマリストでも捨てられない時がある

Pexels / Pixabay

この似合わなくなった服が破れていたら。激しく消耗していたら。

私だって、難なく手放すごとが出来ます。

しかし、

消耗しているけど、まだ気に入っているから。

そんな風に自分をごまかして、手放す事に時間がかかることもあります。

だけど、自分にしっくりこない服って、だんだん着なくなる。そして、その服を着ている自分を好きでなくなる。

だから、

ちょっと、考えてやはり手放そう。

そして、しばらくすると。

私のクローゼットに新しい洋服が来てくれます。

分かっていても、すぐに捨てられない時ってありますよねぇ

ウメでした。

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